シリグアート
One lizard helps 参考作品 キャンバス |
Two lizads’ 参考作品 キャンバス |
Python protection 参考作品 キャンバス |
Two fish happy home 参考作品 キャンバス |
Animal farm 参考作品 キャンバス
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基本の色は、赤茶・黒・白。ブルーやグリーン系の色を加え、ちょっとモダンな配色にも挑戦しました。 家に描く時は、天然の顔料を使いますが、キャンバスには、別の絵の具を使用します。 |
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参考作品 |
参考作品 |
シリグ村の様子
実際にシリグ村をたびたび訪れている この地方に住む女性たちは、畑仕事から家事・育児、水汲みなどの過酷な労働を強いられているのもかかわらず、収入を得たり、財産を所有するという権限を持持ちません。 |
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写真はシリグ村の伝統的な住居。外的からの侵入を防ぐため入り口が狭くなっています。 |
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![]() コフィ・アナンのレリーフを施した壁。これはさすがに持ってこられませんね。 |
![]() きびをつく女たち。 そのリズムに合わせて、踊る老婆。 |
![]() 大賑わいの土曜市。 素焼きに壷や器が、所狭しと並ぶ。 それにも、ちょっとしたデザインが施されている。 |
![]() ロバの引越し屋さん。 これが、一家の一財産なのだろう。 |
![]() 土曜市には、シアバター売りのおばさんたちもいる。 このシアバターを溶かして、揚げパンを売ってるおばさんもいる。 |
ガーナに暮らして16年。私が暮らすアクラとは、全く違う光景が、そこにある。 ”北は幻” そんな言葉が、ぴったりのシリグ。 そこに伝わる伝統アートは、そこの気候や風土、暮らしから生まれ、引き継がれてきた。 だからこそ、そこの自然と一体化していて、更に魅力・美しさを増しているのだろう。 文 よねやまひろこ(サラガのバオバブ著者) |
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